コロナ対応型のシェアオフィスのカタチ〜少人数、換気、web会議対応..〜

朝、リビングでこのブログを書いていると

娘が昔のノートPCを持ってきて、

「◯◯ちゃんもやるぅ〜!!」と言ってきて、隣にちょこんと座っています。笑

・・・

今日は

コロナ対応型のシェアオフィスについて

 

シェアオフィス?なんのこと?のかたはこちら

シェアオフィスの小規模事業者持続化補助金の申請をしてきました!シェアオフィスの小規模事業者持続化補助金の申請をしてきました!シェアオフィスの補助金申請、進捗の話シェアオフィスの補助金申請、進捗の話シェアオフィスのレイアウトがざっくり決まりました素人でもできた!ターゲットを決める前に人口統計データの確認をしよう素人でもできた!ターゲットを決める前に人口統計データの確認をしようコロナ対応型のシェアオフィスのカタチ〜少人数、換気、web会議対応..〜シェアオフィスの販促費用、国の補助金を利用できるか検討する〜新しいことをするために、以外と助けてくれるこの国..!〜シェアオフィスの販促費用、国の補助金を利用できるか検討する〜新しいことをするために、以外と助けてくれるこの国..!〜シェアオフィスのやることリストをあげてみる

この状況が当分(1年、または2年〜3年..)続く報道が続く中

シェアオフィスも、

コロナに寄り添ったカタチで進まざる追えない状況になってきました!

 

そこで考えられる、

ウィズコロナのシェアオフィスのカタチを考えてみました

3蜜(密閉空間、密集場所、密接場面)をさけたシェアオフィスとは

その1 換気がしっかりされていること

その2 お互いに手が届かない程度に密集させない

その3 Web会議がストレスなくできる環境

この3つの要素を考えないといけないな、と思います。

その1 換気がしっかりされていること

業務用の吸排気システムは予算的にも現実的じゃないので

アナログに窓を開けて換気、がまずは考えられると思います。

なので、窓は多いにこしたことない!

窓を開けっぱなしにしても大丈夫な窓を計画するのと、

それに加えて、換気の考え方を検討しておく必要があります。

天井換気と給気をきちんと考えること。

 

あと入れたいのは、「ジアイーノ」

メーカー側からは正式なデータがとれていないので

コロナに効きます!とはいえないみたいですが

とある老人ホームにジアイーノを入れてみたら、

インフルエンザにかかる人がいなくなった!との口コミもありました!

かなり高額だけれど、ウィズコロナには欠かせないアイテムだ..!

 

その2 お互いに手が届かない程度に密集させない

次は人と人との距離感。

席数は10人がゆとりある感じで座れるレイアウトですが、

そこから減らして10席→7席程度に減らそうと思います。

両手を全員が広げても、余裕のある程度に。

その3 Web会議がストレスなくできる環境

在宅勤務が基本になった今、

子どもが家にいる家でのZOOM会議(Web会議)が難易度高い!

と思っています。

(我が家も同じく..)

こんな風になっている家は多いのでは!!笑

 

と言うことで、ZOOM会議の時だけでも

近所のシェアオフィスを使おう、、

と思える便利なシェアオフィスにしたいので

専有席2席を計画していましたが、

Web会議もできる席。に変更しようと思います。

 

詳しいレイアウトができたら、

またご報告します!

それでは、今日もできることから少しずつ、、

頑張りましょうー!!

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